1月
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- 新年会/グラウンド開き/第2回体験会
BOYS LEAGUE 公益財団法人 日本少年野球連盟 埼玉県支部
TEAM PROFILE
「全員にチャンスがある」「練習で100回打つより本番の1本が成長につながる」誰一人として観客にしない。1年生から実戦を重ねるから、選手は劇的に化ける。
「全員にチャンスがある」「練習で100回打つより本番の1本が成長につながる」誰一人として観客にしない。1年生から実戦を重ねるから、選手は劇的に化ける。
MEET THE PLAYERS
3学年、総勢95名。それぞれ異なる地域やチームで培った経験を持ち寄り、ひとつの目標に向かって切磋琢磨しています。
GAME RESULTS & RECORDS
越谷ボーイズは近年、全国大会で上位進出を果たすなど、継続的に高い競技実績を残しています。
直近5年度(2022年4月〜2027年3月)
PAST ACHIEVEMENTS
2020年
2019年
YEARLY SCHEDULE & FACILITIES
大会・遠征・合宿・チーム行事まで、越谷ボーイズの主な年間予定をご案内します。大会日程などにより変更となる場合があります。
GROUND ACCESS
SUGIMOTO BASEBALL STADIUM
Sugimoto Baseball Stadium
〒343-0102埼玉県北葛飾郡松伏町築比地1141-5地図は現在、更新されておりませんので、下記に示す位置がグラウンドになります。
車でお越しの方は、ご案内図をご参照の上、駐車場をご利用ください。
大きな地図で見る?(新しいタブで開きます)PARKING & ROUTE
駐車場への経路は、こちらのご案内図をご確認ください。
案内図の赤い矢印で示された道路は、通行しないようお願いします。

GROUND PHOTOS








HOME GROUND
GROUND PHOTOS








TRAINING ENVIRONMENT















WHY WE STARTED
MESSAGE FROM THE MANAGER
なぜ、私たちは「越谷中央ボーイズ」を立ち上げたのか
越谷ボーイズ監督金澤正芳
01試合でしか得られない成長
中学の3年間は、身体も心も劇的に成長する大切な時期です。
どんなに素振りや守備練習を重ねても、
緊迫した試合の打席に立ち、
三振する悔しさ。
公式戦のグラウンドで
ゴロを捌くプレッシャー。
チームの勝利をかけて、
仲間と声を掛け合いながら
プレーする経験。
こうした経験は、実際に試合に出なければ得ることができません。
02越谷ボーイズの覚悟
だからこそ、越谷ボーイズは「失敗する権利を奪わない」「全員をグラウンドの主役にする」という強い覚悟を持っています。
その想いから設立されたのが「越谷中央ボーイズ」です。
032チーム体制で公式戦に出場


越谷ボーイズと越谷中央ボーイズの2チーム体制で公式戦に出場することで、学年や現在の技術に関わらず、できる限り多くの選手に、本番の打席と守備機会をつくります。
ここにあるのは、
上下関係でも、1軍・2軍の格差でもありません。
すべての選手が試合を通して成長するための2チーム体制です。
04失敗こそが、成長につながる
もちろん、試合に出れば失敗することもあります。
打てないこともあります。エラーをすることもあります。
しかし、その失敗こそが、次の練習につながり、次の成長につながります。
失敗できる。挑戦できる。悔しがれる。そして、もう一度グラウンドに立てる。
その環境を、私たちは中学生の選手たちに与えたいと考えています。
中学で完成する必要はありません。
BLOOM AT THE NEXT STAGE
成長期の肩・肘を守り抜き、高校の指導者が最も欲しがる「基本」と「粘り強さ」を鍛える。
中学の3年間で、人として、野球選手として、大きく成長する。
そして高校、その先のステージでも野球を続け、
「あの3年間があったから、今の自分がある」
と思える3年間にする。
それが、私たちが「越谷中央ボーイズ」を立ち上げた理由です。
ON & OFF THE FIELD
koshigaya_kclubOFFICIAL INSTAGRAM
UPDATINGBEHIND THE SCORE
大会での熱戦、練習のひとコマ、遠征や合宿の思い出。
選手たちが積み重ねる時間を、公式Instagramでお届けしています。
AFTER GRADUATION
越谷ボーイズ・越谷中央ボーイズで戦い抜いた卒団生は、それぞれの目標を胸に高校野球の舞台へ進んでいます。ここでは主な進学先をご紹介します。
※主な進学先を掲載しています(敬称略)。